個人面談・三者面談 スケジュールメーカー無料で始める
完全無料・面倒なアカウント登録なし

面談の日程調整を
「一瞬」で終わらせる。

名簿の読み込み、兄弟姉妹の自動割り当て、QRコード付き案内プリントの出力まで。
学校の厳しいセキュリティ基準もクリアした、先生のための無料ツール。

無料で使ってみる

先生の負担を劇的に減らす、唯一無二の特長

最大の特長

パズルのような兄弟調整も
「一瞬」で自動完了

手作業では最も頭を悩ませる「AくんとBさんは兄弟だから同じ日の連続した時間に…」という複雑な条件を、システム独自のアルゴリズムが一瞬で解決。余裕をもたせた枠の確保や、「一番最後にしてほしい」などの個別要望にも完璧に対応します。

兄弟がいる保護者の待ち時間を設定(連続枠も可)
兄弟リンクの設定連続配置されたスケジュール
「この子の後には空き枠を確保したい」という希望にも対応
休憩枠のブロック設定空き枠が確保されたスケジュール
もうひとつの特長

大量の紙とデータ入力から解放。
スマホで希望日を「自動集計」

面談準備で一番の重労働だった「回収した紙を見ながらパソコンに入力する作業」をゼロに。システムが発行するQRコード付きのおたよりを配付するだけで、保護者がスマホから提出したデータは、ボタン一つで先生の手元へ安全に同期・自動集計されます。

① おたより設定画面
お便り設定画面
② QRコード付きおたより発行
QRコードのお便り
③ 保護者のスマホ画面(ログイン・入力)
保護者フォーム入力画面
④ ワンクリックで希望日程を同期・一覧化
入力状況の確認画面

学校の許可がなくても大丈夫
[紙 + 手入力モード]

「うちの学校ではWebフォーム導入はハードルが高い…」という場合でも安心。従来通り紙で回収し、先生の手元で代行入力すれば、強力な自動調整の恩恵だけを個人のクラスで受けられます。

いつものExcel名簿を
そのままコピペ読込

新しいツール導入時の「名簿登録の手間」をゼロに。先生が普段お使いのExcel生徒名簿から名前をコピー&ペーストするだけで、数秒で準備が完了します。

結果のお知らせプリントも
Wordで一括出力

決定した日程の表が載ったお知らせプリント(全員共通)をWordファイル(.docx)で生成。学校独自のフォーマットや挨拶文への微調整も簡単です。

使い方はとても簡単(5ステップ)

Step 1. スケジュール枠の準備

面談を実施する日程と、1枠あたりの時間(15分など)を設定するだけで、ベースとなるタイムテーブルが完成します。

Step 2. 名簿のインポート

Excelから生徒名簿を読み込みます(手入力可)。同校に兄弟姉妹がいる場合は、ここで設定しておくことで自動調整の対象になります。

Step 3. 希望日程の回収(Word生成)

システムが全児童分の「専用QRコード付きプリント」をWordで自動生成します。保護者はスマホから簡単に希望日時を提出できます。

従来通り、紙のお手紙で回収したものを手動で入力することも可能です。

Step 4. スケジュールの自動割当

集まった希望をもとに、ボタン一つでシステムが最適なスケジュールを自動で組み上げます。ドラッグ&ドロップ微調整も可能です。

Step 5. 結果の出力(Word生成)

完成した日程表を、保護者配付用のおたより(Word)や、先生の手元用Excelデータとしてエクスポートして完了です。

詳しく操作手順は、こちら!
🛡️

学校の厳しいセキュリティ基準をクリア

教育現場で新しいツールを導入する際、最大の壁となるのが「個人情報の取り扱いルール(クラウド利用制限)」です。

本アプリは、児童・生徒の氏名を含む名簿データをお使いのパソコンのブラウザ内(ローカル)にのみ暗号化して保存します。インターネット上のサーバーに個人の特定が可能な情報が送信されることは一切ありません。

また、保護者から希望日程をオンライン回収する通信には「ゼロ知識暗号化」を採用しています。クラウドには暗号化されたデータのみが置かれ、復号する「鍵」は配付用プリントのQRコード内にしか存在しません。開発者すらデータを解読できない構造により、情報漏洩リスクを極限まで抑えています。

※詳細はプライバシーポリシーをご参照ください。

よくあるご質問(FAQ)